<広告>
かつて「アフリカの王たちの王」とも称されたリビアの元最高指導者ムアマル・カダフィ大佐が、出身地のシルトの下水管の中に隠れているところを拘束され、その後死亡しました。 カダフィ大佐の死亡経過について証言が交差していますが、反カダフィ勢力の現地司令官は「カダフィが乗っていたジープを銃撃すると、彼は下水管に逃げ込んだ。兵士が更に銃撃すると両手に拳銃を持って下水管からでてきた。兵士がカダフィの脚と肩を撃ち、その後死亡した」と話しています。 しかし、反カダフィ勢力「国民評議会」(NTC)の暫定首相は、カダフィ大佐は拘束された後、NTC部隊と大佐支持派との銃撃戦に巻き込まれ、頭部を撃たれて死亡したと記者会見で話しました。 検死にかけてみると死亡経過がわかると思うのですが、興奮と混乱の中では死亡状況の確定が難しいのでしょうね。リビアの長い独裁政治もようやく終結しました。本当の意味でカダフィ独裁から自由になった今後のリビアに注目したいと思います。
思い立ったから立候補した。当選した。だけではないはずだと思います。いくら若いからだけでは当選はしません。彼女のカリスマ的なものが町民に響いたのかもしれない。早稲田を卒業後、東大院生になったのだから、頭の回転もいいのだろうし、彼女はなるべくして当選をしたのでしょうね。若いパワーで頑張ってほしいです。
確かに学校はどうなっているのか気になっていました。 義務教育はきちんとしておいた方がいいと思います。 勉強が優先なので、仕事は少し減らした方がいいと思います。
タイガーマスクに続いて、今度はウルトラマンが登場。ちょっとふざけてる感があるけど誰にも気づかれずに実行するとこがカッコイイし、スゴク立派ですね。他人には何かと冷たいこのご時世だけどこういったニュース見ると、まだまだ捨てたもんじゃないなって思います。誰か家にも寄付してほしいです。
またテロですか。 絶対にテロは、ダメです。 無関係の人まで犠牲になるし。そうして、テロをしようと思うんでしょうか。 しかも犯人はまだ若い27歳で。 犯行を食い止められてよかったです。 911のテロで遺族の悲しみがまたおこらないようにしてほしいです。